最近の記事
◆ 2010年03月05日
■ 「生物多様性」を考えよう ■ リコーの環境経営 …(続きを読む)
◆ 2010年02月05日
EUの厳しい規制に対応し、業界横断の化学物質管理ポータルを作ったお話 ■ 身の回りにあるたくさんの化学物質って、本当に安全? オフィスにいても、家に帰っても、私たちの身の回りは化学物質でいっぱい。天然素材100%のもの…(続きを読む)
◆ 2009年10月16日
リコーが「リコーグループ生物多様性方針」に基づき行っている生態系保全プログラムには、大きく2つの柱があります。1つは、「森林生態系保全プログラム」。そしてもう1つは「環境ボランティアリーダー養成プログラム」です。 ■ …(続きを読む)
◆ 2009年06月22日
[透明部品、高耐熱部品、トナーも植物由来へ] ■ 透明度と物性を両立したエンブレムカバー 環境負荷低減という植物由来プラスチックのメリットをフルに活かすべく、リコーでは日々開発を続けています。その成果の一つが、透明部…(続きを読む)
◆ 2009年06月10日
[素材の"旨味"を引き出し、環境負荷を低減] ■ 2005年、業界に先駆けて製品に搭載 植物由来プラスチックが、環境負荷が低く、素材として魅力的だということは、これまで述べてきた通りです。ここで、植物由来プラスチック…(続きを読む)
◆ 2009年06月01日
[そのカーボン、どこのを使った?]「生分解性プラスチック」を知っていますか? これは、見かけは普通のプラスチックですが、廃棄した時に微生物などの働きで、最終的に二酸化炭素(CO2)と水(H2O)に分解される「生分解性」機…(続きを読む)
◆ 2009年05月23日
[植物由来プラスチックは、自然の恵み]燦々とふりそそぐ太陽の光を浴びて育った森林や草花たち。そこからイメージするのは、四季を通じた自然の恵みにより成長し、多種多様な生物たちの生きる糧となり共存している植物です。その植物が…(続きを読む)
◆ 2009年05月22日
昨年5月、ドイツ政府の主導による「ビジネスと生物多様性に関するイニシアティブ」に参画することを決め、 「リーダーシップ宣言」に署名したリコーは、本年2009年3月31日、「リコーグループ生物多様性方針」を制定しました。 …(続きを読む)
◆ 2009年05月22日
ガイアイアのテーマである「生物多様性」は、地球環境にとって、そして人間社会にとって、なくてはならない重要な概念です。ところが、2004年に環境省が行った調査によると、生物多様性の意味を理解している人の割合は、たったの1割…(続きを読む)
◆ 2009年03月16日
リコーは、環境NPOや地域とのパートナーシップのもと、世界各地でその土地固有の生物種の生息域や住民の生活を守ることを目指し、持続的な保全の仕組み作りに取り組んでいます。現在、継続中の森林生態系保全プロジェクトは、以下の8…(続きを読む)

最近のコンテンツはインデックスページで、過去に書かれたものは月別アーカイブで見ることができます。