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最近の記事

◆ 2010年09月01日

OUTSHINE ③:これなら実現できると思います

2008年、新しい年を迎えて間もない1月9日に渡会さんから連絡があった。 年末に現場調査した看板物件はまったくエコ発電を取り入れる可能性がなく、私は失望していたのだが、渡会さんはその間に代替物件をしらみつぶしにあたってく…続きを読む

◆ 2010年08月16日

OUTSHINE ②:エコ発電?冗談でしょ

エコ看板をタイムズスクエアでも建設してみようというアイデアは、渡会さんが持ってきた提案書を見せられた際に思いついたことではあったが、それを後押しするようなことが私の周りで起きていた。 私は2005年3月にアメリカ・ニュ…続きを読む

◆ 2010年08月05日

環境経営のゲンバから④:産廃処理はパートナーシップで

なくならない不法投棄。日本の山里はごみの山 時折、ニュースで取り沙汰されるサンパイ(産業廃棄物)の不法投棄事件。心ない人がいるもんだと、いや〜な気分になりますね。紙やプラなどの普通ごみしか出さないオフィス勤務の人にはい…続きを読む

◆ 2010年07月29日

OUTSHINE ①:それは一枚の写真から始まった

2007年11月6日の朝10時、その男はニュージャージーにある我々のオフィスを訪ねてきた。 彼はニューヨークにオフィスを構える日系広告代理店の代表者で、彼とコンタクトのあった私の前任者が日本に帰任したため、挨拶も兼ねて私…続きを読む

◆ 2010年06月23日

NY タイムズスクエアに輝く、リコーエコ看板

2010年6月8日、ニューヨークはマンハッタン島のど真ん中にあるタイムズスクエアに、リコーのエコ看板が登場しました。 完成式典には、近藤史朗社長も現地に駆けつけ、集まった大勢の関係者と共に、タイムズスクエアのビルボード…続きを読む

◆ 2010年06月22日

リコーの環境経営がハーバード大学の教材に!

■ サスティナビリティ経営の事例第1号にリコーが選ばれる 米国で370年以上の歴史と権威を誇る知の殿堂 "ハーバード"※。リコー社会環境本部・谷本部長がその誉れ高き教壇に招かれました。というのは、リコーの環境経営がハーバ…続きを読む

◆ 2010年05月13日

環境経営のゲンバから③:海を渡った循環型エコ包装

リコー独自のエコ包装、海を渡って活躍中 ■ "モッタイナイ"の発想で独自のエコ包装が誕生! 「マイバッグ運動」が始まったのがかれこれ2〜3年前ですが、"使い終わったら不要になる包装材はモッタイナイ"とリコーが気づいたの…続きを読む

◆ 2010年04月06日

環境経営のゲンバから②:LCAって何だ??

環境頻出用語「LCA」をカレーライスからひも解くお話 ■ カレーライスのカロリーではなく、LCAを計算する LCAとはライフサイクルアセスメント。お仕事で環境に関わっている人の間では一般的な用語ですが、実はこのLCA…続きを読む

◆ 2010年04月02日

「リコーのエコバナシ」TV放映開始

昨年末に開催されたエコプロダクツ展2009のリコーブース・メインステージの幕間にて上映し、『とてもわかりやすい!』とご好評をいただいたリコーグループの社内実践活動ご紹介映像「リコーのエコバナシ」シリーズ。全6篇からなるこ…続きを読む

◆ 2010年03月05日

映像資料:「生物多様性」を考えよう/リコーの環境経営

■ 「生物多様性」を考えよう ■ リコーの環境経営 …続きを読む

社環本データセンター
1976年の環境推進室・設立から34年。『環境経営のリコー』は、日本経済新聞社の「環境経営度調査」で4回の第1位、独・エコム社の「企業の社会的責任格付」で世界第1位(2005年)、カナダ・コーポレートナイツ社が世界経済フォーラム(ダボス会議)に合わせて発表する「世界で最も持続可能な100社」に6年連続で選ばれるなど、国内外からCSRと環境経営の取り組みを高く評価されています。
ここでは、そうした評価をいただいたリコーの環境性能、環境コミュニケーション及び環境社会貢献の取り組み・事例の数々をご覧いただきます。

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